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【2026年最新】プロ野球ドラフト歴代指名選手一覧(2016年~2026年)

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26年、青学大の渡部海と鈴木泰成のバッテリーが、それぞれ楽天、ソフトバンクからドラフト1位指名を受けた
26年、青学大の渡部海と鈴木泰成のバッテリーが、それぞれ楽天、ソフトバンクからドラフト1位指名を受けた

2026年10月22日、13年ぶりに1位指名選手の事前公表がないまま迎えたプロ野球ドラフト会議。青学大の渡部海は楽天、鈴木泰成はソフトバンクが抽選で交渉権を獲得し、巨人は横浜高の織田翔希を1位指名した。

誰が、何年に、どの球団から指名されたのか。2016年~2026年のドラフト指名選手を、年度別・球団別に一覧で紹介します。1位指名の競合・抽選結果から育成指名まで、12球団の指名の歴史を振り返ります。

2016年~2026年

プロ野球ドラフト 11年の記録

12球団の新人ドラフト・育成ドラフト・関連記事を年度別に掲載

2026年度 ドラフト指名選手

2026年の指名人数
新人ドラフト76人・育成ドラフト51人、計127人が指名を受けた。

新人ドラフト

育成ドラフト

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2025年度 ドラフト指名選手

25年、ドラフトの最大の目玉と言われた立石正広。3球団競合の末、独走でリーグ優勝を飾った阪神へ
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新人ドラフト

育成ドラフト

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2024年度 ドラフト指名選手

24年、楽天・西武・広島・日本ハム・ソフトバンクが競合した明大・宗山塁は抽選の結果、楽天へ。大学生野手に5球団以上の競合は45年ぶり
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新人ドラフト

育成ドラフト

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2023年度 ドラフト指名選手

23年、広島から1位指名された青学大・常廣[写真右]と阪神から1位指名された青学大・下村[写真左]
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新人ドラフト

育成ドラフト

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2022年度 ドラフト指名選手

22年、高松商高・浅野翔吾はGT対決を制し、引き当てた巨人へ
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新人ドラフト

育成ドラフト

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2021年度 ドラフト指名選手

21年、西日本工大・隅田知一郎は西武・広島・巨人・ヤクルトの4球団競合の末に西武へ
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育成ドラフト

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2020年度 ドラフト指名選手

20年、近大・佐藤輝明は4球団の競合の末に地元球団の阪神へ。近大のマスコット『KINDAI BIG BLUE』[写真右]も祝福した
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新人ドラフト

育成ドラフト

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2019年度 ドラフト指名選手

19年、ドラフト最大の目玉となった163キロ右腕、大船渡高・佐々木朗希は、ロッテが交渉権を引き当てた
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新人ドラフト

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2018年度 ドラフト指名選手

18年、1巡目入札では根尾4球団、藤原3球団と人気を集め、それぞれ中日、ロッテが交渉権を獲得
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新人ドラフト

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2017年度 ドラフト指名選手

17年、高校通算111本塁打を放った“怪物”スラッガー、早実・清宮幸太郎は7球団が重複し、日本ハムが交渉権を獲得した
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2016年度 ドラフト指名選手

16年、一時は全球団が1位で競合かと言われた創価大の田中正義は5球団が競合し、ソフトバンクへ
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プロ野球ドラフト会議特集

高校生・大学生・社会人の注目選手から、12球団の指名結果・ドラフト総括まで。プロ野球ドラフト会議の最新情報をお届けします。