WBC2023 キューバ代表の選手一覧、注目選手、試合結果など最新情報をお届けします。
名前 | ポジション | 投打 |
フランク・アルバレス | 投手 | 右投右打 |
ナイケル・クルーズ | 投手 | 左投左打 |
オネルキ・ガルシア | 投手 | 左投左打 |
ライデル・マルティネス | 投手 | 右投右打 |
イェウディス・レイエス | 投手 | 右投右打 |
ジャリエル・ロドリゲス | 投手 | 右投右打 |
カルロス・ビエラ | 投手 | 右投右打 |
ロナルド・ボラノス | 投手 | 右投右打 |
ロエニス・エリアス | 投手 | 左投左打 |
エリアン・レイバ | 投手 | 右投右打 |
リバン・モイネロ | 投手 | 左投左打 |
ホセ・ロドリゲス | 投手 | 右投右打 |
ミゲル・ロメロ | 投手 | 右投右打 |
ヨエニス・ジェラ | 投手 | 左投左打 |
アリエル・マルティネス | 捕手 | 右投右打 |
ロレンソ・キンタナ | 捕手 | 右投右打 |
アンドリス・ペレス | 捕手 | 右投右打 |
エリスベル・アルエバルエナ | 内野手 | 右投右打 |
ジュリスベル・グラシアル | 内野手 | 右投右打 |
ルイス・マテオ | 内野手 | 右投右打 |
ヤディル・ムヒカ | 内野手 | 右投左打 |
ダヤン・ガルシア | 内野手 | 右投右打 |
アンディ・イバニェス | 内野手 | 右投右打 |
ジョアン・モンカダ | 内野手 | 右投両打 |
ヨエニス・セスペデス | 外野手 | 右投右打 |
ヤディル・ドレイク | 外野手 | 右投右打 |
ルイス・ロバート | 外野手 | 右投右打 |
アルフレド・デスパイネ | 外野手 | 右投右打 |
ヨエルキス・ギベルト | 外野手 | 左投左打 |
ロエル・サントス | 外野手 | 左投左打 |
ライデル・マルティネスは中日で活躍する投手。19年のクローザー起用以降は成績が安定し続けており、20年以降は3年連続の20セーブ以上をマーク。22年は最多セーブのタイトルに輝くなど中日の守護神として大活躍している。
ジャリエル・ロドリゲスは中日で活躍するセットアッパー。中継ぎ転向で一気にブレークし、22年最優秀中継ぎのタイトルを獲得している。
リバン・モイネロはソフトバンクで活躍するタフネス左腕。最速158キロの直球に「モイネロカーブ」とも呼ばれる独特の縦カーブ、チェンジアップの組み合わせで打者からいとも簡単に三振を奪う。
アリエル・マルティネスは日本ハムに所属する捕手。22年までは中日に在籍し、出場試合数は多くなかったもののパンチ力のあるバッティングが印象的。
ジュリスベル・グラシアルはソフトバンクで5年間プレーした内野手。度重なる故障に悩まされていたが、19年には打率.319、本塁打28本を数えるなど高い打撃センスの持ち主。
アルフレド・デスパイネはロッテ、ソフトバンクで活躍したNPB通算184本塁打の長距離砲。キューバの野球史に残る名選手が国際大会でその打棒を遺憾なく発揮する。
ロエル・サントスはロッテに在籍したスピードが売りの外野手。一塁へ走りながら打つ独特のバッティングは相手守備をかく乱し、チャンスメーカーとしての役割を十二分に果たす。
日時 | 対戦国 | 勝敗 | スコア | |
1次ラウンド | 3/8(水)13:00 | オランダ | ● | 2 - 4 |
3/9(木)20:00 | イタリア | ● | 3 - 6 | |
3/10(金)13:30 | パナマ | ○ | 13 - 4 | |
3/12(日)20:00 | チャイニーズ・タイペイ | ○ | 7 - 1 | |
決勝ラウンド | 3/15(水)19:00 | オーストラリア | ○ | 4 - 3 |
3/20(月)8:00 | アメリカ | ● | 2 - 14 |